穴久保ナミさんのすず竹細工 昨日の投稿にすず竹細工と柴田恵さんとの。日本伝統のものづくり「すず竹細工」の魅力。民藝の生みの親・柳宗悦も。守りたい“日本の手仕事”岩手・鳥越の「すず竹細工」のいま。66歳、最。 ferm living セラミックバスケット ファームリビング 購入された日によっては発送地域が変更になる場合もございます鳥越地区のすず竹を使った名工である穴久保ナミさんに師事し、現在は後進の育成にも携わっておられるすず竹作家の柴田恵さんの手提げかごになります柴田さんのかごである証明できるようなギャランティカードなどはどこで買ってもございません間違いなく柴田さんのかごになりますのでご安心くださいサイズは高さ17センチ口縁部で22×12底部で14×14程度になります多少の誤差はご了承ください荒物と違い、すず竹を薄く仕立てて、非常に軽くて気品があります持ち手部分も熱で曲げており、よく見る麻縄や、ビニールとは違います昨年購入し、1度短時間車に入れた程度です価格は5万円弱程度だった気がします鳥越地区はすず竹が有名ですが、数年前に80年周期の花が咲いてしまい竹が枯れてしまい殆ど使い物にならないようですので材料探しが難しいようです当方が持つには少々小さいのでどなたかの元へお譲りします購入後はノークレームノーリターンでお願いします